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3つある浴室扉(ドア)の種類と特徴

浴室に使われるドアの種類は3つあります。ここでは、各タイプのドアの特徴を説明していきます。

開き戸(ドア)タイプ

一般的なドアの様な形状のタイプ。製品的には、強化ガラスや樹脂パネルなどを用いたものがみられ、中桟ががあるタイプ、ないタイプもあります。

また、ドアノブタイプ、レバータイプ、操作が楽なプッシュプルハンドルタイプなども揃い、浴室側にタオル掛けにも兼用できる取手がついたものもあります。ドア扉の開き部分(浴室側)に空間が必要な為、浴室にある程度の広さが必要になります。

中折れ戸タイプ

縦方向に分割された扉の中程で折れることで開閉するタイプ。扉の半分程度の開きスペースで開閉できるので、浴室内の空間に限りがある場合でも取り入れやすくなっています。

また、一般的なシステムバスでは標準仕様になっているケースも多くみられます。選ぶ際には、引きで部分がつかいやすいか、スムーズに開閉できるかなど、確認することがポイントです。
 

引き戸タイプ

横に平行にスライドさせて開閉するタイプ。開き戸の様な開閉スペースがとられず、限られた空間でも設置できるのが特徴です。

1枚引き戸タイプ、2枚引き戸タイプ、3枚引き戸タイプ、引き違いタイプなどがあります。樹脂パネルを用いたデザインが多くみられますが、脱衣室側のインテリア性を考慮した内装扉の様な画材タイプもあります。

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